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写真でわかる!HID超簡単取付(シングルバルブ編)

スフィアライトHIDの取付方法をザックリ説明いたします。
車種によって難易度が異なりますが、基本的に簡単に取付できます。

>>H4 Hi/Lo取付事例はコチラ

商品がお手元に届いてからは、点灯確認を行った上で実車両へ取付を行った方が安全です。
スフィアライトでは、出荷前に全品点灯確認を行っておりますが、梱包・配送中のトラブルなどにより不具合が起きてしまうこともありますので、まずは点灯確認を行っていただくことをお勧めいたします。

HID取付方法(例)

ジャガー XJ ヘッドライト(H7 Hi)での取付例

①ハロゲン状態の写真を撮る。

取付完了後にペンライトをGETするために写真を撮ります。
写真はなるべく夜に撮影を行った方が好ましいです。

ハロゲン状態の写真を撮る

HID取付工程

②安全に作業が行える場所を探し、ボンネットを開ける。

公道や近隣の迷惑になる場所を避け、安全な場所で作業を行いましょう。
バルブの脱着とバラストを取りつけるスペースを確認します。

安全に作業が行える場所を探し、ボンネットを開ける

HID取付工程

③キットを仮組し、点灯確認

まず、ハロゲンバルブを外します。
HIDキットのバーナーとバラストをカプラーで接続し、ハロゲンバルブに接続されていたカプラーおよび端子(メス)にキットのバラストから出るカプラーおよび端子を接続します。
この状態で点灯確認を行います。
点灯した場合は、OK!次に進みます。
※不点灯の場合は、純正のカプラーおよび端子に接続いただいた端子の向きが逆に接続されている可能性がありますので、逆に挿し替えて再度点灯確認を行ってください。

キットを仮組し、点灯確認

HID取付工程

④HIDバルブを挿入。

※絶対に、バルブのガラス部分には触らないこと!
※バルブのガラス部分にホコリや脂分が付着すると、高温になりバルブ本体や周辺部品の発火や変形が起こる恐れがあります。

HIDバルブを挿入

HID取付工程

⑤レンズ裏のカバーに穴が開いていない場合は、穴開け加工。

バーナーをレンズユニットに設置した後に防水カバーを戻します。
この際に元々カバーに配線が通る穴が開いている場合は、ここから配線を通し、バーナーに付属しているゴムで内側から塞ぐ形にできれば、特に純正品に加工を施すこともなく装着が可能です。
カバーに穴が開いていない場合は、写真のように穴を開けて、この穴から配線を通します。
この穴の大きさは、直径約22ミリ程で美しくゴムカバーがハマります。
※写真は加工途中のなので、実際の見た目のみすぼらしさとサイズは異なりますのでご了承ください。

レンズ裏カバーの加工

HID取付工程

⑥バラストの固定

バラストを適当なスペースに固定します。
この際、熱の持つ部品(ラジエターやエンジンなど)に直接取付せず、なるべく水のかかりにくい場所を選んでください。

バラストの固定

HID取付工程

⑦HIDライトを点灯し写真を撮ります。

これで装着完了です。おつかれさまでした!
工具や空き缶、スフィアライトHIDの空き箱と純正ハロゲンの後片付けもお忘れなく。

HIDライトを点灯し写真を撮ります

HID取付工程

⑧ドライブに出かけましょう。

装着が完了したら、そのまま家に帰るわけにはいきません!
HIDが魅せる新世界を是非ご堪能ください。

HID取付工程

⑨写真とコメントを添えて弊社へ送ってペンライトGET!

生まれ変わったお車をもっともっと自慢したい!そんな方はBefore&Afterのお写真とコメントを添えてスフィアライトへお送りください。 レビュー掲載でもれなく特製LEDペンライトをプレゼント!
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